数理情報工学科 新着情報
Mathematical Information Engineering News

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大学院生が博士号の授与を受けました

日本大学では毎年3月と9月の卒業式・修了式を行いますが、9月28日に行われた修了式では数理情報工学専攻3年の粟飯原萌さんが博士(工学)の学位授与を受けました. 学部を卒業してから5年,学校の先生方が効果的な電子教材の開発を可能とすることを目的として行ってきた「シリアスゲーム型学習用教材構築法」に関する研究がまとまり,学位授与となりました.おめでとうございます.

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東京ゲームショウ2017で学生が作品を出展!

本学部の津田沼キャンパスから約6キロの幕張メッセで2017年9月21日から9月24日まで開催された「東京ゲームショウ2017」,オランダ王国大使館のサポートにより,オランダ・パビリオンの一角で数理情報工学科の学生等による作品等の展示が実現しました!連日朝から会場には沢山の人が訪れ,シリアスゲームの構築法を古市研究室で学んでいるオランダ人と日本人の学生が説明員を行いました.また,この様子はSQOOL.NETの記事にもなりました.

とびとびを説明中の学部4年生新井君

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日本デジタルゲーム学会で大学院の学生が学生奨励賞を受賞しました

夏休み期間中,数理情報工学科の教員及び学生は各国・各地で行われる学会で日頃の研究成果を発表します.2017年9月2日(土)に専修大学で行われた日本デジタルゲーム学会主催のDiGRA JAPAN 2017 夏季研究発表大会には大学院の学生2名が参加し,日頃の研究成果を発表しました.

大学院1年の鈴木雄次郎君が発表したタイトルは「協調性の向上を目的としたシリアスゲーム Line H!tterの開発と評価」で,インタラクティブ(デモンストレーションとポスター)セッション及びオーラルセッション(口頭発表)の双方で2件発表,学生奨励賞を受賞しました.おめでとうございます!

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日大・東邦大合同シンポジウムFS2YNを開催しました

数理情報工学科の多くの研究室では,夏休みの後半新学期が始まる直前に卒業研究の中間発表会を行います.中には研究室同士が合同で実施する場合もありますが,例えば古市研究室では隣の東邦大学理学部情報科学科の3研究室及び生産工学部のマネジメント工学科の1研究室と合同で実施します.今年が4年目を迎えるこのシンポジウムはFS2YNと名前が付けられ,今年は2017年8月27日(日)に東邦大学で実施されました.

発表はファストフォワード形式(発表内容を壇上で1分間でプレゼンする)及びポスター形式(発表内容を1枚のポスターにまとめ,30分間ポスターの前で説明及び質疑応答をする)で行いました.この時期卒業研究の進捗は学生毎に大きく異なり,開発したソフトウェアのプロトタイプをデモンストレーション学生も多数いる他,検討段階でまだ開発するものが明確に定まっていない学生もおり,全員とても良い刺激になったのではないかと思います.また,数理情報工学科の学生は3年生も多数参加し(今回初のケースとして2年生も1名参加),来年3月の学会発表を目指して研究中の成果を中間発表しました.

なお,今年初めての試みとして,参加者による「良かったネ」の数により表彰を行いました.最優秀賞は50を超える「良かったネ」を獲得した古市研の新井君「とびとび」が受賞した他,40以上良かったネを受賞した皆さんは全員表彰されました.おめでとうございます.なお,事前の準備から当日の懇親会まで,活躍してくれたのは各研究室の代表幹事の皆さんでした,どうもありがとうございました.来年は日本大学を会場として行います.

韓国で開催された国際ゲームジャムに4年生の学生が参加しました

2017年8月16日~18日に韓国で開催された国際ゲームジャムGAGJ17(Global Applied Game Jam)にメディアデザインコース4年生の高橋昂大君が参加し,オランダ,中国,韓国の学生とチーム Hot Chilliを組み,プログラマとして活躍しました.Applied Gameとはシリアスゲームのオランダにおける呼び名で,韓国ではシリアスゲーム,アプライドゲーム,あるいは機能性ゲーム等の名前で呼ばれています.GAGJ17にはオランダ人のユトレヒト芸術大学の学生が8名,中国の吉林動画学院の学生が6名,日本からは日本大学の学生が1名参加した他,韓国からはPOSTEC,ソウル国立大,SUNY等の各大学から30名が参加し,3日間で8つのシリアスゲームを開発しました.

今年のテーマは「高齢者福祉・介護へのロボットの利用」.ソウル国立大学看護学部の金先生が,日本における少子高齢化問題と高齢者介護へのロボットの利用を紹介し,来るべき全世界的な少子高齢化問題を救うための,ロボット技術とゲーム技術を融合させたシリアスゲームを開発せよ,と基調講演の中でお話しになり,それから3日間で8つのシリアスゲームが開発されました. チームの中には早速街で基板やモータ等を仕入れ,装着型の歩行センサやロボット等を自作したりするチームもありました.来年も同じ時期に実施されますので,興味のある学生は高橋昂大君等に問合せて下さい.

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古市教授と4年生の学生がBS-TBSの番組「諸説あり!」に出演します

BS-TBSの歴史番組「諸説あり!」に数理情報工学科の古市教授と学部4年生の高橋昂大君が出演します.放映は8月26日(土)PM10:00-10:54,「諸説あり! 織田信長 本能寺の変スペシャル 後編」の中で,マルチエージェントシミュレーション技術を使って史実の一部を検証します.

後編に先立ち,8月19日(土)PM10:00-10:54に放映された前編では,本能寺の変にまつわる3つの諸説が紹介されました.後編では,本能寺の変の後に起こった諸事も含めて諸説が紹介されます.明智光秀がなぜ逆臣となって織田信長を殺したのか,前編と後編,2週連続でご覧ください.

☆番組のHP→http://www.bs-tbs.co.jp/culture/shosetsuari/

7月28日(金)に研究室で行われた収録時,FITSを操作する高橋君とパラメタの指示をする古市教授

BS-TBSの番組収録が行われました

2017年7月28日(金),数理情報工学科の研究室でBS-TBSの歴史番組の収録が行われ,4年生の高橋昂大君が開発中のマルチエージェントシミュレータFITS(Furuichi Lab's Integrated Traffic Simulator)を用いて戦国時代に起こったある事象の再現を行いました.収録は朝9:00から15:30まで行われ,古市先生と高橋君とが一緒に議論をしながらシミュレーションを実施する様子を中心に撮影とインタビューが繰り返されました.なお,番組中で使われるシミュレーション結果については,まだ考慮すべき条件がいくつか必要なため,週末から翌週にかけて引き続き実施したものが番組中で利用される予定です.

なお,番組の放映日及び内容の一部については,番組表が公開された後にこちらでお知らせします,お楽しみに.

番組収録後スタッフの皆さんと一緒に撮った集合写真

8月5日と6日はオープンキャンパスを行います

今年度のオープンキャンパスは2017年8月5日と6日に行います.数理情報工学科では,各研究室の学生が様々な体験型ソフトウェア等の開発成果を展示します.また,2011年度のルービックキューブ世界チャンピオン(片手3x3x3部門)伏見有史君によるトークと模範演技も観られます.詳細はこちらから

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3年生の伏見有史君がルービックキューブ世界大会から帰国

3年生の伏見有史君(片手ルーピックキューブの2011年度世界チャンピオン)が,2017年7月13日-16日にパリで開催されたルービックキューブの世界大会に出場し,この度帰国しました. 今大会での成績は,3x3x3片手部門では最高で10位,3x3x3部門では32位でした.3x3x3片手部門では表彰台を狙えるレベルだったため,本人にとっては悔しい結果となった反面, 次年度に向けてとても良い経験となったとのことです.

なお,8月5日,6日に本学部で実施するオープンキャンパスでは,伏見君に世界大会への参加報告と併せて模範演技をしていただきます.多数の皆様のご来場をお待ちしております.

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オープンキャンパスを行いました

2017年7月16日(日)に2017年度初めてのオープンキャンパスを行い,数理情報工学科には昨年を大幅に超える数の高校生の皆さんにお越しいただきました.世界的に,人工知能,ビッグデータやロボティックスへの関心が高まっており,コンピュータ・サイエンス及び数理工学の専攻を希望する学生が増えている事を実感させられました.次回のオープンキャンパスは8月5日と6日,数理情報工学科のオープンキャンパスは更に盛り上がります.

女子中高生のためのオープンキャンパスで先輩が講演

2017年6月26日に女子中高生のためのオープンキャンパス(キャンパスカフェ)が実施され,基調講演者の一人として数理情報工学科卒業生の植竹未来氏が講演されました.植竹氏は,所属した研究室で様々なバーチャル・リアリティの応用システムの試作を手がけ,卒業研究では脳波による機器制御能力向上を目的としたシリアスゲームを試作されました.数理情報工学科のメディアデザインコースで学んだ技術を活かし,現在はコンサートや舞台等で利用するインタラクティブな電飾システムの開発を手がけ,様々なミュージシャンの全国ツアー等にも同行する仕事を(株)コマデンで行っています.どのような事を学んで今の仕事を選ぶに至ったかを,女子中高生に皆様に向けてご講演いただきました.

見坐地 一人教授が自動車技術会のJSAE フェローエンジニアの認定を受けました

見坐地一人教授が,環境安全工学科の秋濱一弘教授と共に(公益社団法人)自動車技術会(JSAE)からフェローエンジニアの認定を受けました.第11回(2017年度)JSAEフェローエンジニアには8名が認定され,見坐地先生は振動・騒音・乗心地/教育部門で,秋濱先生は熱機関/研究部門で認定を受けたものです.JSAEフェローエンジニアは,日本を代表する自動車技術者として,自動車技術に関する広範な総合的知見と極めて高度な専門知識と経験を有することが認められたエンジニア(技術者)のことです.日本最大の学術団体である自動車技術会(会員数約51,000名)において,現在まで 69名が認定されている自動車エンジニアとして最高位の資格です.

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メディアデザインコース3年の高橋昂大君が情報処理学会全国大会で学生奨励賞を受賞しました

3月16日〜18日に名古屋大学で情報処理学会第79回全国大会 が開催され日本大学の全学部からは23件が発表しました.そのうち数理情報工学科からの発表は7件で,多数の教員と学生が参加して日頃の研究成果を発表しました.2日目の午前中にタイトル「交通シミュレータFITSへの自転車モデルの導入と試作」と題して発表したメディアデザインコース3年の高橋昂大君は,学生奨励賞を受賞しました.本研究は,古市研究室の先輩が代々引き継いで構築しているマルチエージェントシミュレーションのための開発実行環境FUSEの上に開発した交通シミュレータFITSの上に,新たに歩行者モデルと自転車モデルを導入した成果に関するものです.開発にあたっては,3年生の必修科目である数理情報工学演習の一環として,同じくメディアデサインコース3年の生駒宇史君に加えて,歩行者モデルを担当した4年生数理情報システムコースの今井敬太君,博士後期課程の小林篤史さんとの共同研究により実施しました.これの完成により,道路と人と自転車が混在する交通環境をコンピュータ上で再現することができ,交通安全のための対策及び啓蒙,都市計画の立案等への利用が期待されています.

学生奨励賞を受賞した高橋昂大君

情報工学コース3年生の新井君が日本デジタルゲーム学会年次大会で学生奨励賞を受賞しました

日本デジタルゲーム学会の年次大会が3月11日〜12日に愛知県で開催され,情報工学コース3年の新井恒陽君が学生奨励賞を受賞しました.発表タイトルは「子どもの協調性向上を目的とした大縄跳び訓練シリアスゲームの開発」で,同じ古市研究室のメディアデザインコース3年黒田君と来嶋君の3人で数理情報工学演習(必修科目)の一環として開発した成果をインタラクティブセッションで発表したものです.本シリアスゲームは,古市研究室で長年取り組んでいる子供達の協調性をゲームの力で向上させるために開発したもので,2人から4人で行う大縄跳びを対象としたものです.シリアスゲームの内容は紹介ビデオをご覧ください.

学生奨励賞を受賞した新井恒陽君
大縄跳び訓練ゲーム「とびとび」紹介ビデオ
 

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松田先生の送別会を行いました

今年定年退職を迎えた松田聖先生の送別会を2017年3月13日に行いました.松田先生は,数理情報工学科での情報工学コース創設,そしてメディアデザインコースの創設等,長年数理情報工学科の発展のため貢献していただきました.長年ありがとうございました. 4月からも松田先生には特任教授としてご活躍していただきますが,研究室への3年生の配属はなくなります. そして,今後とも引き続き講義等を行っていただくとともに,研究活動でのご活躍を,数理情報工学科の教員・学生一同祈念しています.

Study in the USA 2017 シアトル組現地レポート 発信中

3月14日(火)に第四部, 3月12日(日)に第三部, 3月11日(土)に第二部を追加しました.

第一部〜出国からシアトル到着・ホストファミリーへの分宿まで〜

2015年4月から生産工学部ではGlo-BEプログラムがはじまり,昨年に続いて今年もStudy Abroad Program 2017 in Seattleを2017年3月5日(日)から19日(日)の2週間で実施中です.このプログラムの様子を,今年はStudy in the USA Seattle組,略称「シアトル組」と題して,引率の数理情報工学科古市教授が現地からレポートし,生産工学部のHP上に適時掲載されます.数理情報工学科のHP上ではその一部を掲載中です.

今年のシアトル組の参加者は13名,Glo-BEプログラムの10名に加えて一般の学生3人も加わりました.男子が11名,女子が2名で,全員が1年生です.所属学科は機械工学科,電気電子工学科,建築工学科,応用分子化学科,マネージメント工学科,環境安全工学科,創生デザイン工学科の7学科です.今年は数理情報工学科の参加者がいないのが少し残念です.本レポートでは,成田空港出発からシアトルに到着してホストファミリーに分宿する所までをレポートします.

出発日の3月5日(日)当日は春が来たかのような陽気だった.当日午後JRは総武線快速がしばらく事故により止まっていたため,3名の学生が集合時間の15:00に到着できずちょっと心配したが,あらかじめSNSを介して連絡を取り合っていたため,特に問題なく15;30には全員が集合した.カウンターでe-ticketを受け取り撮ったのがこの集合写真である.

成田空港で集合

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サンフランシスコで開催されているゲームアクセシビリティカンファレンスで第5回シリアスゲームジャムが紹介されたそうです

2017年2月27日にサンフランシスコでゲームアクセシビリティカンファレンスが開催されました.この会議はIGDA(国際ゲーム開発者協会)のGame Accessibility SIG主催により初めて開催される会議ですが,その中で昨年12月に数理情報工学科の古市先生が実行委員長を務めた第5回シリアスゲームジャム(SGJ5)の活動が紹介されたとの情報が現地より入りました. SGJ5は日本デジタルゲーム学会教育SIGの主催により実施したゲームジャムです.数理情報工学科からは3年生の学生を中心に13人が参加したイベントで,マスコットキャラクタのペティルは,メディアデザインコース2年生の木村直子さんがデザインしたものです.このように,数理情報工学科の学生が活躍したイベントの様子は海外で開催されるゲーム開発者のための会議でも紹介される等,学生の皆さんの活躍の場は世界のようです.

(c)小野憲史 (NPO法人 IGDA 日本)

その他の記事...

  1. オランダ大使館で開催された第1回シリアス&アプライドゲームサミットで学生が成果を展示し,ゲームの持つパワーについて各国の専門家と共にデモと議論を通して語り合いました
  2. タイ国で開催された国際会議で大学院生が発表した論文がBest Paper Awardを受賞!
  3. 日本デジタルゲーム学会主催第5回シリアスゲームジャムで優秀賞と特別賞を受賞しました!
  4. アカデミー賞受賞者のLes Zellan氏に大学院で講義をしていただきました
  5. 桜泉祭・数理情報神輿・史上最少の担ぎ手に大久保商店街が盛り上がる
  6. 日大野球部 東都で12年ぶりの優勝を裏方として支えた学生コーチは数理情報工学科4年の入江君です! 
  7. 第5回シリアスゲームジャムが12月に実施されます
  8. オランダから留学生がメディアデザインコースへインターン生としてやって参りました
  9. CC2の松山洋社長による講演を実施しました
  10. 大学院生が国際シリアスゲームジャムで準優勝賞を受賞しました
  11. ドイツ・ライプチッヒ大学で大学院生が研究成果を発表しました
  12. 日本デジタルゲーム学会で大学院生が発表しました
  13. 2016年度のオープンキャンパス最終回を行いました
  14. 教職2次試験対策講座を実施しました
  15. ハッカソンイベント~初めてのゲーム制作体験~を実施しました
  16. オープンキャンパスを行い,多くの高校生の皆さんに数理情報工学科を知っていただきました
  17. スポーツ大会をエンジョイしました
  18. 2016年度新入生と日光へオリエンテーションに行って来ました
  19. 大学院の学生が国際会議ICFMSで研究成果を発表しました
  20. 大学院の学生が国際会議SpringSIM2016で研究成果を発表しました
  21. 2016年度開講式が行われました
  22. 新年度のCAE機能講習会認定証が届きました
  23. 4年生がCHISA卒業論文発表大会で発表しました
  24. 卒業研究発表会を実施しました
  25. 古市先生がユトレヒト芸術大学で最終講義を行いました
  26. 学術講演会で優秀学生発表賞を2名が受賞!
  27. 大学院生が研究会優秀若手講演賞を受賞!
  28. 大学院生3名がインドで開催された国際会議で発表しました
  29. 大学院生が国際会議で発表した論文がBest Paper Award賞を受賞!
  30. 数理情報工学科教員がサンパウロ大学訪問中
  31. 大学院生がスポーツ工学・ヒューマンダイナミックスシンポジウムで成果を発表しました
  32. 数理情報工学科教員がミシシッピ州立大学で講義をしました
  33. 学部3年の木下君が米国留学中
  34. 父母懇談会と大学院進学説明会を行いました
  35. 大学院生が米国ミシシッピ州立大学との共同研究を実施中
  36. 東邦大学と合同で卒業研究の中間発表会を実施しました
  37. 大学院2年の柴田君が機械学会で発表しました
  38. 8月3日(月)に数理情報工学科の学生が開発したソフトウェアがTVで紹介されます
  39. オープンキャンパスを開催しました
  40. 日本デジタルゲーム学会を開催,数理情報工学科の学生が日頃の成果を多数発表しました
  41. 数理情報工学科の先生方が国際会議に参加
  42. 日本デジタルゲーム学会夏季研究発表大会が本学で開催されます
  43. 米国イリノイ大学からゲストをお迎えしました
  44. ミシシッピ州立大学とのMOU調印式を行いました
  45. 教育実習で活躍中のもう一人の4年生を紹介します
  46. 女子中高生のためのオープンキャンパスで,高校生の皆さん多数が数理情報工学科を訪問
  47. 教育実習で活躍中の4年生を紹介します
  48. 大学院説明会開催中
  49. お知らせ
  50. (公益社団法人)自動車技術会から大学院研究奨励賞を受賞!
  51. 大学院の学生2名が国際会議で発表しました
  52. 学生相談窓口【メール版】開設のお知らせ
  53. 大学院進学説明会を実施します
  54. 平成27年度開講式を挙行しました
  55. CG検定「合格者数部門」で優秀校として表彰されました
  56. 内田先生退官のお知らせ
  57. 平成26年度学位記等伝達式を挙行しました
  58. GlobalMath2014コンテストで2年生をリーダとするチームEXTEN!が受賞
  59. 情報処理学会全国大会で3年生が学生奨励賞を受賞!
  60. NHK「英雄たちの選択」に出演しました
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