数理情報工学科 新着情報
Mathematical Information Engineering News

We also would like to hear from you.

第7回シリアスゲームジャムが開幕

2018年12月9日(日),国立情報学研究所で古市教授と粟飯原助手が副実行委員長を務める第7回シリアスゲームジャムが開幕,本学の学生を含める多くの学生に加えて,プロのゲーム開発者を含む多くの会社員が集まり,3日間でシリアスゲームを制作するイベントが開幕しました.2日目の12月15日には海外の学生及びオランダのデザイナも合流してジャムは更に盛り上がります. 詳細はSQOOL.netの記事をご参照ください.また,制作中の様子についてはFacebookページで観ることができます.

大学院生がスペインで開催された国際会議で発表しました

国際会議24th IEEE International Symposium on On-Line Testing and Robust System Designが2018年7月2~4日にSpain, Costa Brava, Hotel Cap Roigで開催され,数理情報工学専攻の大学院博士前期課程2年の越智小百合さん(細川研究室所属)の論文 " A Capture Safe Static Test Compaction Method Based on Don't Cares“が採択され,発表しました.

越智さんの発表内容は,システムLSIの低消費電力テスト及びテストコスト削減に関するもので,低消費電力なテストパターン集合から0でも1でもどちらでもよい値であるドントケアを判定し,そのドントケアを用いて圧縮不能グラフと呼ばれる無向グラフを作成し,低消費電力指向テスト圧縮問題を頂点彩色問題に帰着させて解くアルゴリズムを提案しました.高消費電力な状態でシステムLSIをテストすると,不良品を良品と判定する誤テストを引き起こすことになります.提案したアルゴリズムを用いてテストパターン圧縮を行うと,高消費電力なテストパターンを生成することなく低消費電力なテストパターン数を平均37%,最大70%削減することができました.

第51回学術講演会で学部生2名と大学院生1名が受賞しました

2018年12月1日(土)生産工学部では第51回学術講演会が開催され,数理情報工学科からは多数の教員と学生が日頃の研究成果を発表しました.夕刻から行われた優秀学生の表彰式では,学部生が2名と大学院生1名が表彰されました.おめでとうございます.

  • 冷牟田涼馬君「非線形振動特性を示す免震積層ゴムの解析手法に関する研究」
  • 浅見竜輝君「MAX-SATを用いたMバイNによるテスト圧縮法」
  • 越智小百合さん「ニューラルネットワークを用いた低消費電力ランダムパターン生成法」

続きを読む...

12月に第7回シリアスゲームジャムを開催します

2018年12月9日(日),15 日(土),16日(日)に第7回シリアスゲームジャム "ゲームの力で世界を救え!"が開催されます.主催は日本デジタルゲーム学会で,数理情報工学科の古市教授と粟飯原助手が副実行委員長として企画と運営を担当し,東京神田神保町の国立情報学研究所で行います.今回のテーマは「ゲームのアクセシビリティに対する理解向上」,参加者の皆さんがチームを組んで3日間で「障がい者と健常者とが同じ土俵で競うことができるデジタルゲーム」を制作します.募集の対象は,ゲーム制作を学ぶ学生に加えてプロのゲーム制作者の方やゲーム制作に興味のある一般社会人の皆さんです.特に,ゲームのアクセシビリティやユニバーサルデザイン等に興味のある方にとってはとても良い機会です.詳細はSGJ7のロゴ画像をクリックしてください.参加申し込みは12月1日正午,定員は30名です.数理情報工学科の学生も積極的に申し込んでください.報道関係者向けの見学時間等も設けてあります,リンク先ページの連絡先へお問い合わせください.


第1回~第7回シリアスゲームジャムのテーマと開催場所

2014/2, SGJ1: GREE (六本木) 英語学習
2014/6, SGJ2: LAC  (平河町) 社会人のためのサイバーセキュリティ - 標的型攻撃メール対処能力向上 -
2015/2, SGJ3: LAC (平河町) 子供のためのサイバーセキュリティ
2016/2, SGJ4: KLab(六本木)    サステイナブル社会に対する理解向上
2016/12, SGJ5: BeXide(立川)  アクセシビリティに対する理解向上
2017/12, SGJ6: JCreation(神田)英語学習と親子のコミュニケーション向上
2018/12, SGJ7: NII(神田)      ゲームのアクセシビリティに対する理解向上

「e-sportsは日本を変える!?」第2回シンポジウムを実施しました

2018年11月26日(月)に日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館6階のCSTホール(神田駿河台)でシンポジウム「e-sportsは日本を変える!?」が開催され,数理情報工学科の古市教授が 「e-sportsを新産業として開花させるには」というテーマでパネルディスカッションのモデレータを担当しました.本シンポジウムは(一般社団法人)コラボ産学官が主催し,日本大学が共催,約150名の参加者が集まり,活発な討議がなされました.

討議はTwitterとも連携し, その時のツイート記録はTogetterでご覧いただけます.

続きを読む...

学生が開発したアプリ2本がApp StoreとGoogle Playでリリース中!

数理情報工学科では,1年生の時からプログラミング演習,アルゴリズムとデータ構造,オブジェクト指向言語,ゲームプログラミング及び演習,プロジェクト演習等,コンピュータのソフトウェア開発の基礎から応用までみっちり学び,3年生で学ぶ数理情報工学演習及び卒業研究では本格的なソフトウェア開発を行います.学んだ成果を自らアプリを開発してリリースする学生もいますが,授業で行った成果をそのままアプリとしてリリースする学生もいます.

2018年10月,そんなアプリの一つが新たに AppleのApp Storeでリリースされました.FishyFishy2という英語の語彙学習を目的としたシリアスゲームで,4年生の大井朋子さんが3年時に数理情報工学演習で開発したものを,卒業研究の一環として改良して昨日リリースしたものです.FishyFishy2の源流となったのは2018年3月にリリースしたFishyFishy!で,こちらは大学院1年生の久保田大輝君がリリースしたものです.更に,4年生の坂口穣君はまもなくFishyFishy3をリリースするべく準備中です.これら3本は中核部分が同じ英語の語彙学習を目的としたシリアスゲームですが,ゲーム部分が少しづつ違います.どこが違うかは,全部ダウンロードして比較してみてください!

(サイトから引用した説明文) FishyFishy2及び FishyFishy!は,英語の語彙能力向上を目的として日本大学生産工学部古市研究室所属のFishyFishy開発チーム(リーダ:久保田大輝,メンバ:Naomi Nazar,齋藤咲子,Daniel de Luca,坂口穣,大井朋子,粟飯原萌,古市昌一)が設計・開発したシリアスゲームです.使用している英語教材は(株)Lexxicaが提供するWordEngineを利用し,学習者の英語レベルに合わせたコンテンツが自動的に利用されます.従って,語彙はネイティブスピーカ自らも学習できる難易度まで備えているため,どれだけ長期間学習しても学習用コンテンツがなくなることはほぼありません.さぁ,皆さんも英語を学んでFP(Fish Point, 学習することによって得られるゲーム中で魚や餌を購入するために使えるポイント)を獲得してみませんか?知らぬうちにTOEICの得点がアップしていることに皆さんはビックリすることでしょう.

4年生が国際会議JSST2018で発表しました

室蘭工業大学で開催された国際会議JSST2018において,学部4年生の花岡佑哉さん(伊東研究室所属)の論文 "Three-Dimensional Shape Modelling of Metal Foam with Rounded Cells by Implicit Surfaces"が採択され,9/19に口頭発表してきました.JSST2018は,日本シミュレーション学会主催の国際会議です.シミュレーションをする際には,対象となる物体などのモデリングをできるだけ正確にする必要がありますが,花岡さんは近年注目されている「発泡金属」のモデリング手法を提案しました.この発表は高く評価され,特集号へのフルペーパー投稿の推薦をいただいており,現在論文投稿に向けて準備しています.

東京ゲームショウでの出展終了来場感謝

幕張で開催された東京ゲームショウでの出展が完了しました.主催者の発表によると,29万人を超える来場者があり,史上最大だったようです.日本大学からは生産工学部が出展し,数理情報工学科の伊東先生,古市先生及び粟飯原先生の3名が中心となり,学生が制作したシリアスゲームである FishyFishy!及びVRサイクリングシミュレータに加えて,第6回シリアスゲームジャムで開発したDiscoveryを展示しました.

ブースにはシリアスゲームに感心の高い企業の皆さんが多く訪れた他,ゲーム好きの若者が多数寄ってくれました.日本大学がなぜゲームショウで展示を???という方が多い中,オランダ大使館が用意したオランダパビリオンの中で日本大学がブースを構えている理由を,多くの方に知っていただく機会となりました.特に今回展示したFishyFishy!はこれまで数理情報工学科で受けいれたオランダ人の留学生3人が開発に携わり,日蘭合作の英語学習用シリアスゲームです. 今後も,数理情報工学科の学生が制作したシリアスゲームが,毎年東京ゲームショウに出展できると良いですね.

続きを読む...

東京ゲームショウ2018に出展します!

数理情報工学科は,今年も東京ゲームショウ2018(2018年9月20~23日に幕張メッセで開催)に出展します! 今年は古市研究室に加えて伊東研究室と粟飯原助手も参戦し,昨年12月に実施した第6回シリアスゲームジャムの成果であるDiscoverly(その場で体験)の他,シリアスゲームに関する研究成果を初めてiOSにリリースしたFishyFishy!(ダウンロード),そして VRサイクリングシミュレータ(ビデオ)を出展します.場所はオランダパビリオン内(I-N21),入場口からとても近いエリアです.出展者一覧の中には「オランダパビリオン オランダ王国大使館」と記載されています.

シリアスゲームが近年新しい産業分野となって急成長し,アプライドゲームと呼ばれている国「オランダ」,そのオランダパビリオンの中で今年も展示します.なんと,オランダにあるゲーム企業約400社のうち,半数はアプライドゲームだけを開発している企業です.日本でゲーム開発に携わる皆さん,あるいは教育,医療・健康・福祉の各分野で課題を持っている皆さん,もしかしたら「ゲームの力」でその問題を解決できるかもしれません.

大学院1年の榎本知幸君が第37回数理科学講演会で学生奨励賞を受賞

数理情報工学専攻博士前期課程1年の榎本知幸君(角田研究室)が,8月27日(月)に本学部津田沼キャンパスで開催された第37回数理科学講演会(主催:数理科学会)において学生奨励賞を受賞しました.

この講演会は,数理科学に関する幅広い分野での講演会であり,榎本君は人工知能に関するセッションにおいて,「CNNにおけるパラメータを持つ非線形活性化関数とその適用」と題して講演を行い,厳正なる審査を経て,優秀な講演を行った学生に対して贈られる学生奨励賞を受賞しました。榎本君の今後の益々の研究の発展が期待されます.おめでとうございます.

3年生4名が国際アプライドゲームジャムに参戦,優秀賞を2件受賞!

2018年8月1日から3日まで, Postech大学(韓国浦項市)で開催された国際アプライド・ゲームジャム 2018(別名「第6回韓国シリアスゲームジャム2018」)に数理情報工学科の3年生4名が日本代表として参加し,3年生の塩谷彩佳さんと内田皓暉君はそれぞれ別チームとして優秀賞を2件受賞されました.おめでとうございます.

シリアスゲームとは,世の中の課題解決を目的として制作するコンピュータゲームのことで,シリアスゲームジャムとは,参加者が即席でチームを組んで48時間連続でシリアスゲームを制作して競い合うイベントです.今年世の中の課題として与えられたテーマは「認知症」でした.参加者は,オランダ,韓国,中国及び日本からの総勢75名で,5名一組で15チームが15個のシリアスゲームを制作しました.制作したゲームはこちら(https://itch.io/jam/global-applied-game-jam-2018)で公開されており,ダウンロードしてプレイすることができます.

オランダではシリアスゲームのことをアプライドゲームと呼びます.本ゲームジャムは2013年からオランダのユトレヒト芸術大学(HKU)と韓国のPOSTECHの合同イベントとして行われていることからアプライド・ゲームジャムと命名されており,2016年から毎年数理情報工学科の学生が日本代表として参加しています.

続きを読む...

オープンキャンパスを行いました

2018年度最初のオープンキャンパスを2018年7月15日(日)に実施し,多数の高校生及びご父母の皆様に説明会,模擬授業,体験コーナ等を通して数理情報工学科を知っていただきました.

3年生が国際大学生ゲームジャムで優秀参加者賞を受賞

2018年6月8日から10日まで中国・長春市の吉林動画学院行われた国際大学生ゲームジャムで,古市研究室所属の3年生の留学生王さんが,河北美術学院及び吉林動画学院の学生と組んだチームNew Beeのメンバとして優秀参加者賞を受賞しました.おめでとうございます.48時間で制作したゲームは PathFinder. シルクロードを旅するAnnaが,旅の日記をたよりにシルクロードの各国を旅して財宝を収集する3Dアドベンチャゲームです.

続きを読む...

3年生の留学生2名が参加する国際大学生ゲームジャムが開幕

2018年6月8日から10日に中国・長春市の吉林動画学院(Jilin Animation Institute)で行われている国際大学生ゲームジャムに,古市研究室に所属している3年生の留学生2名が参加し,4カ国から集まった総勢73名の学生が48時間でゲームを制作中です.スタッフとして参加中の古市教授が,現地よりレポートします.

国際大学生ゲームジャムの会場入り口前

続きを読む...

1年生全員がポスター発表を行いました

2018年5月31日(木),第1クォータ第14回目の「自主創造の基礎1」の中で,一年生が全員ポスター発表を行いました.与えられた課題は「数理情報工学科の教員の研究テーマの中から興味のあるものを選び,書籍や論文等を調べてポスターにまとめること」.それぞれ5名のチームに分かれて工房棟のプリンタを使ってポスターに仕上げ,ポスターセッションの形式で全員が発表しました.学生達が選んだテーマは多様で,画像処理,人工知能,仮想現実,最短経路アルゴリズム,シリアスゲーム,暗号等に関して手分けして調べた内容についてうまくまとめられていました.また,1年生にとっては初めてのポスターセッション形式でしたが,今後社会に出た後にも役に立つプレゼンのノウハウを学べたのではないかと思います.

大学院生がIEEEの国際会議DUHDe2018で発表しました

システム及びLSI(大規模集積回路)の設計自動化,テスト,組込みシステムに関する欧州最大の国際会議The 21th Design, Automation & Test in Europe(DATE2018, IEEEの主催で2018年3月19~23日にドイツ・ドレスデンで開催)における付属のワークショップ5th Workshop on Design Automation for Understanding Hardware Designs (DUHDe)で,大学院博士前期課程2年の武田俊さん(細川研究室所属)の論文"A Test Register Assignment Method to Reduce the Number of Test Patterns Using Controller Augmentation "が採択され,発表しました.

続きを読む...

新入生オリエンテーション

数理情報工学科では,2018年4月4日から1泊で群馬県の伊香保温泉へ158名の新入生と教員とでオリエンテーションのため行ってきました.伊香保温泉は桜が満開,新入生の皆さんはフィールドビンゴや各グループ活動等を通じて多くの友人を作って習志野へ戻ってきました.

帰路寄ったこんにゃくパーク

新任教員の粟飯原助手と女子学生

続きを読む...

学部3年生の齋藤大誉君が学生奨励賞を受賞しました

2018年3月13日~14日に早稲田大学で開催された第80回情報処理学会全国大会で,学部三年生の齋藤大誉君(古市研究室所属)が数理情報工学演習I・II(S)で実施した研究成果を発表し,学生奨励賞を受賞しました! タイトルは「MAS方式による病院内トリアージシミュレーションシステムTRISimの可視化機能の実現」で,大規模災害が発生した際に病院で実施されるトリアージをコンピュータ上でシミュレーションするTRISimの開発及び可視化機能に関して発表したものです.古市研究室では,2009年に研究室ができて以来,3年生で学会発表を目指すのが学生達の目標の一つとなっており,これまで8年連続で学会発表を達成してきました.更に,近年は齋藤大誉君のように賞を受賞する例も出てきており,質の高い研究を3年生の時から経験できるのが古市研究室の特長として知られるようになってきました.

続きを読む...

大学院生2名がIEEEの国際会議WRTLT2017で発表しました

国際会議The 18th IEEE Workshop on RTL and High Level Testing (WRTLT2017)が2017年11月30~12月1日にTaiwan・Taipei・Palais de Chine Hotelで開催され,数理情報工学専攻の大学院博士前期課程2年の二関森人さん(細川研究室所属)の論文 " A Sequentially Untestable Fault Identification Method Based on State Cube Justification“と,大学院博士前期課程1年の越智小百合さん(細川研究室所属)の論文" A Low Power Oriented Static Test Compaction Method Based on Don’t Care Bits"が採択され,発表しました.

続きを読む...

大学院の渡辺開人君が自動車技術部会で最優秀講演賞を受賞!

2018年3月6日に開催された自動車技術会関東支部学術講演会で,大学院2年見坐地研究室の渡辺開人君が最優秀講演賞を受賞しました.タイトルは「筋骨格数理モデルを用いた自動車のロールフィール定量化に関する研究」で,運転の快適性向上を目的とした,ドライバーが感じるロールフィールを物理量で定量化した研究です.この研究により,運転時に人が感じるフィールを改善する車作の一助になるでしょう.発表件数は97件で,受賞者は9名でした.おめでとうございます.

続きを読む...

その他の記事...

  1. 中国・河北美術学院で古市先生がシリアスゲームの現在と今後について講義をしました
  2. イリノイ大学iSchoolの高澤有以子先生による特別講義のお知らせ
  3. シリアスゲームジャムで留学生と4年生が優秀賞を受賞!
  4. タクマシイイカオに新コンテンツが追加されました
  5. 第50回学術講演会で3名の学生が優秀学生発表賞を受賞!
  6. 3年生の伏見君がTV番組The Challenge Impossibleに出演しました
  7. 日大二中の生徒さん80名が数理情報工学科を訪問
  8. Kent State University ESLの所長他が数理情報工学科を訪問
  9. 大学院生2名が国際会議WRTLTで発表しました
  10. 第6回シリアスゲームジャムを開催します!
  11. 国際ゲームジャムで4年生が銀賞を受賞しました
  12. 大学院生が博士号の授与を受けました
  13. 東京ゲームショウ2017で学生が作品を出展!
  14. 日本デジタルゲーム学会で大学院の学生が学生奨励賞を受賞しました
  15. 日大・東邦大合同シンポジウムFS2YNを開催しました
  16. 韓国で開催された国際ゲームジャムに4年生の学生が参加しました
  17. 古市教授と4年生の学生がBS-TBSの番組「諸説あり!」に出演します
  18. BS-TBSの番組収録が行われました
  19. 8月5日と6日はオープンキャンパスを行います
  20. 3年生の伏見有史君がルービックキューブ世界大会から帰国
  21. オープンキャンパスを行いました
  22. 女子中高生のためのオープンキャンパスで先輩が講演
  23. 数理情報工学科をもっと知る動画を公開中
  24. Twitterもご利用いただけます
  25. 見坐地 一人教授が自動車技術会のJSAE フェローエンジニアの認定を受けました
  26. スポーツ大会で2位を獲得しました!
  27. メディアデザインコース3年の高橋昂大君が情報処理学会全国大会で学生奨励賞を受賞しました
  28. 情報工学コース3年生の新井君が日本デジタルゲーム学会年次大会で学生奨励賞を受賞しました
  29. 松田先生の送別会を行いました
  30. Study in the USA 2017 シアトル組現地レポート 発信中
  31. サンフランシスコで開催されているゲームアクセシビリティカンファレンスで第5回シリアスゲームジャムが紹介されたそうです
  32. オランダ大使館で開催された第1回シリアス&アプライドゲームサミットで学生が成果を展示し,ゲームの持つパワーについて各国の専門家と共にデモと議論を通して語り合いました
  33. タイ国で開催された国際会議で大学院生が発表した論文がBest Paper Awardを受賞!
  34. 日本デジタルゲーム学会主催第5回シリアスゲームジャムで優秀賞と特別賞を受賞しました!
  35. アカデミー賞受賞者のLes Zellan氏に大学院で講義をしていただきました
  36. 桜泉祭・数理情報神輿・史上最少の担ぎ手に大久保商店街が盛り上がる
  37. 日大野球部 東都で12年ぶりの優勝を裏方として支えた学生コーチは数理情報工学科4年の入江君です! 
  38. 第5回シリアスゲームジャムが12月に実施されます
  39. オランダから留学生がメディアデザインコースへインターン生としてやって参りました
  40. CC2の松山洋社長による講演を実施しました
  41. 大学院生が国際シリアスゲームジャムで準優勝賞を受賞しました
  42. ドイツ・ライプチッヒ大学で大学院生が研究成果を発表しました
  43. 日本デジタルゲーム学会で大学院生が発表しました
  44. 2016年度のオープンキャンパス最終回を行いました
  45. 教職2次試験対策講座を実施しました
  46. ハッカソンイベント~初めてのゲーム制作体験~を実施しました
  47. オープンキャンパスを行い,多くの高校生の皆さんに数理情報工学科を知っていただきました
  48. スポーツ大会をエンジョイしました
  49. 2016年度新入生と日光へオリエンテーションに行って来ました
  50. 大学院の学生が国際会議ICFMSで研究成果を発表しました
  51. 大学院の学生が国際会議SpringSIM2016で研究成果を発表しました
  52. 2016年度開講式が行われました
  53. 新年度のCAE機能講習会認定証が届きました
  54. 4年生がCHISA卒業論文発表大会で発表しました
  55. 卒業研究発表会を実施しました
  56. 古市先生がユトレヒト芸術大学で最終講義を行いました
  57. 学術講演会で優秀学生発表賞を2名が受賞!
  58. 大学院生が研究会優秀若手講演賞を受賞!
  59. 大学院生3名がインドで開催された国際会議で発表しました
  60. 大学院生が国際会議で発表した論文がBest Paper Award賞を受賞!
English French German Italian Portuguese Russian Spanish
Flag Counter

Search